「ブーツの女 三浦亜沙妃」三浦亜沙妃
(REALWORKS/M EMU-025)
「グラビアでも活躍する現役タレント」として、2006年3月に、アイデアポケットからデビュー。アイデアポケットからは10作品が発売され、その後、MAXING(マキシング)に移籍し、そのあとは多彩なメーカーの作品に出演。
イメチェンして髪型が変わり、ややイメージも変わったようですが、すっかり痴女役が板についてきた三浦亜沙妃。どうやらこのレビュー作でも、ブーツを履いた痴女というのが三浦の役どころのようで、磨きのかかった痴女に期待。
本編は、「お気に入りブーツでSEX」「M字顔騎でフェラ」「ブーツ足コキ」「ブーツ3P」というメニューで構成されています。
四つん這いの男の背に、ブーツの脚をのせて読書する三浦。耐えられなくなって、崩れてしまった男に、「ダメじゃない」といって、パンツの上から、ブーツのかかとでチンポをグリグリ。ブーツで顔を踏みつけたりしたあと、男を椅子に座らせ、ブーツでチンポ責め。そのあと、いったん男に責めさせておいて、シックスナインから、男にまたがり騎乗位。前半は上になって腰を振り、後半は正上位でチンポを満喫して胸射させ、ブーツに触れようとした男のタマを踏みつけ、オシオキします。
ピンヒールの革ブーツを、美脚を強調しながら撫でまわす三浦。「このブーツのまましごいて欲しい?」、それとも、「ヒールでチンポ踏んで欲しい?」と、妖しい笑みを浮かべ、2人の男のチンポをまさぐります。男たちのパンツを脱がせ、両手でチンポを握り、口元にひきよせるようにしてWフェラ。さらに、もう1人の男があらわれると、「わたしも気持ち良くなりたい」と顔騎。顔騎でマンコを舐められながらフェラを続け、2本連続で手コキからの顔射にお掃除フェラし、3本目は、顔騎させながら手コキで発射させます。
ジャケット、ホットパンツ、ブーツと、すべて革できめた三浦。ブーツの脚を、男の体に、蛇のようにからめ、こすりつけます。男を横たわらせると、ブーツのつま先で、乳首をグリグリ。さらに、パンツの上から、ヒールでチンポを刺激。「チンポがどうなってるか、みせて」と、ブーツのつま先でパンツを器用に脱がせ、チンポをブーツで挟みつけ。手をほとんど使わずに、ブーツの脚だけで、チンポを弄り続け、最後は両脚でチンポをはさんでしごき、そのまま発射させ、三浦はその精子を指ですくって口中へ。
メニューの最後は、いままでの黒一色から、カラフルな革製品をまとってセックス。黄色のジャケットにホットパンツ、そして赤のブーツで、2人の男たちに抱かれます。ブーツだけを残し全裸にされ、マンコを舐められながらフェラ。指マンされると、感じすぎて咥えたチンポを離し、体を震わせてシオ吹き。後背位でハメられたあと、2人に突きまくられて、1本目はブーツに発射。ブーツを黒の勝負ブーツに履き替えると、今度は責める三浦に豹変し、騎乗位で激しい腰振り。最後は、正上位で突かれて、顔射にお掃除フェラ。
オープニングのシルエットだけで、スタイルの良さがわかる三浦亜沙妃。ジャケット、ホットパンツ、ブーツと、すべて革できめた三浦亜沙妃。冒頭、「大好きなんです」という本革ブーツへの愛着を語ていますが、それが演出なのか、本心なのかは不明です。ブーツの脚を男に脚にからませるようにしてフェラしたり、ブーツで脚コキしたりとか、フェチな演出も多彩です。ただ、ブーツにこだわっているわりには、全体としての印象は散漫で、メニューのボリューム感も不足しているように感じました。
更新:2008年1月19日
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