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中出しマニア新薬実験サークル 痙攣アクメ地獄

「中出しマニア新薬実験サークル 痙攣アクメ地獄」星野あかり
(SODクリエイト SDDM-791)

中出しマニア新薬実験サークル 痙攣アクメ地獄

「超ヤリまくりイキまくり24時間 星野あかり完全ゲリラSPECIAL〜SOD社内・ビデオSHOP・移動車中・MM号・自宅etc〜」で、SOD専属としてセルデビュー。この作品が、星野あかりSOD4作目です。AVデビューにまで遡れば、そのデビュー作は「恋焦がれファック 星野あかり」。この発売が2005年1月だから、AVデビューから1年以上経過したわけです。

もともとグラビアでデビューし、半年後AVデビューしたのですが、こちらのほうが天職かもしれません。超敏感で濡れやすく、ちょっと触れられただけで、ところかまわずエロスイッチが入る星野あかりですから。そんなドスケベなあかりを、媚薬の力を借りて、極限まで責める、というのがこの作品の趣旨のようです。が、ドキュメンタリーでいくのか、ドラマでいくのか、いまいちわかりません。

「中出しマニア新薬実験サークル」が、媚薬の治験者に選んだのは星野あかり。と、こんなふうに書いてしまうってことは、やはりドラマなのかな。とにかく、星野あかりが、週に1度は通っているエステで、罠をしかけて待つことに(という設定)。

媚薬で睡眠状態になったのを確認して、実験が開始されます。筆を使って性感帯を刺激。覚醒したあかりを「じっとして」と押さえつけて、そのまま実験を継続。マンコに直接媚薬を塗りつけ、シオを吹かせますが、この展開っていつもと同じじゃ…。

地下室みたいなところで、椅子に目隠しして拘束。ローターはマンコに、マッサージ用のバイブは乳首を、と責めたてて、さらに媚薬を塗った電マで、マンコを責めると激しくイクあかり。ついでバイブでもイカされつづけて…。

拘束椅子でも1本挿入されてましたが、最終実験は2本まとめて。ようするに3Pです。ふつうにハメられて、連続中出し。とちゅう数人がかりで、バイブや筆を使ってあかりを刺激します。二人目が中出しすると、何の説明もなく終了し、???が多数つづく作品でした。

ん〜、これって媚薬うんぬんて必要だったのでしょうか。ドキュメントのようで、そうでもなく。また、ドラマのようで、そうでもなく。でも、星野あかりは、やっぱりドスケベなので、これはこれで良しということに。

更新:2006年4月20日

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