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RQキャンペーン 安西あき

「RQキャンペーン 安西あき」安西あき
(マックス・エー/カレン SRXV-364)

RQキャンペーン 安西あき

2006年1月、「First impact 安西あき」で、デビューした初見の安西あき。異常なほどの感度ゆえに、「オルガ姫」と呼ばれているらしいのですが、さて、どんなものやら。このレビュー作、安西あきがRQ(レースクィーン)に扮する、コスプレもののようですが、八頭身というので、それも良く似合うんでしょうねぇ。

ちょっと前に、菊川怜でリメイク(オリジナルは小川ローザ)した「モーレツ」スタイルの安西あき。いままで出演した作品や、セックス体験などを話をしながら、からんでいきます。パンツ越しにローターでマンコを軽く刺激され、乳首舐め、指マンと進行。今度は直接クリをローターで刺激。「イクイクっ」はいいんだけど、そのときの表情が、少し笑っているようにみえるのは、ちょっと減点かな。これって、気持ち良くて幸せなんで、自然に笑顔みたいな表情になるのかも。

つづいて、ローターでクリ刺激しながら、バイブをズコズコ。これまた、「いきそういきそう、イク〜っ」で、イッちゃったようです。このあたりでは、すでに全裸。なんのための「モーレツ」衣装だったのか、これじゃ意味がありません。それはともかく、セックスのほうは、フェラから、チンポ挿入へ。正上位から挿入されると、あっというまに「あ〜イク、イク、イクゥ〜」。この間52秒、いや〜ほんとに敏感なんですね。

でも、ここまでくると、多少疑ってみたくもなります。もっとも、突かれるたびに、チャプチャプという音がしてますから、演技ではなさそうですが…。騎乗位に体位を替えて、深く挿入されているときも、「あ〜気落ちいい」と。発射は、正上位に戻ってから、胸へ。その、瞬間を、しっかりみているあき。発射の瞬間をみた感想は、「スゴイと思ったよ、なんだか」とのことです。

つぎは、レーサーに誘われる新人RQという設定です。ガレージみたいなところで、セックスをはじめる二人。今度は、全裸にならないまま、フェラして挿入。体位は、後背位(バック)のバリエーションで終始し、発射はお尻に。

つぎは、ある種のイメクラともソープともつかない店の風俗嬢。お客が入店しても、「RQのあきよ、サービスしてくれる」というだけ。お客二人が「やっていいのか?」ときいても、「サービスしてくれる」お一点張り。で、とりあえず、やってしまおうということで、3P。チンポをマンコに挿入されてからも、口はチンポをくわえて離しません。後半になって、1対1のカラミになり、順番に発射していきます。

安西あきは、身長が163cmというんですが、もっともっと長身にみえますね。それほど、顔がちっちゃくて、さらにウェストもキュっとしてて、スタイルにはホレボレ〜。もう少し胸があれば、もっといいんでしょうが、これはこれでバランスがとれていますね。顔は好みがわかれそうですが、撮りかたしだいじゃないかな。不可解なかわいらしさが、にじみでてますしね(これホメことば)。

更新:2006年5月9日

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