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デジタルアングル 大城舞衣子

「デジタルアングル 大城舞衣子」大城舞衣子
(ワンズファクトリー WF-130)

デジタルアングル 大城舞衣子

2006年2月、「〜スーパースタイル〜初めての感じ…」でデビューした、ワンズファクトリー専属女優大城舞衣子。その2作目が、この「デジタルアングル」。165cm/90cm(F)/56cm/86cmという、くびれたスタイルの20歳。

はじめは、股間を開いたままのインタビューです。脚がスラ〜っと長くて、M字開脚すると、膝の位置が、肩より高いんじゃないかと、思わせるぐらいです。股間をいじられている間も、ニコニコとカメラ目線で、カメラ慣れしている感じ。そのニコニコも、ローターでクリ刺激されると、さすがに吐息に変っていきます。でも、恥ずかしいのか、ときおり笑顔も。ローターでイッちゃうと、つぎは指マン。舞衣子にマンコを開かせておいて、ズボズボと。クリを刺激しながら指マンすると、これまたイッちゃいったようです。

つぎは、カメラ目線でキス。といっても、男優の顔が映りこんでいるので、主観映像(バーチャル映像)というわけではありません。舌を吸う舞衣子の口元アップなど、ちょっとフェチっぽいつくりになっています。キスのあとは、乳首を舐めて、フェラへ。発射は、亀頭を舌で刺激しつつ、手コキから。開いた口へドピュっと。外に漏れた精子を指先ですくいとっては、ゴックン。

つぎは、シースルーの下着姿でソファーに座る舞衣子を、ゆっくりと愛撫していきます。ブラをずらして、乳首を露出させ、紐を使って刺激すると、乳首がビ〜ンと勃起。さらに、縄跳びを使って股間を刺激。股間にローションをたらして、クリとマンコを縄跳びでこすると、大きな声をあげてイッてしまいました。

つぎは、バニースタイルで、コスプレセックス。キスではじまり、オッパイを愛撫。乳首を舐めると、ここでも乳首がとんがります。それから、よつんばいにさせて、クンニ。仰向けになって、同じようにクンニされたところで、イッちゃったようです。マンぐり返しで指マンされたあと、お返しのフェラ。で、正上位から挿入。座位から騎乗位と進行しますが、騎乗位では、白濁液が確認できました。その後、いくつか体位を替えて、発射は胸に。

つぎは、顔面騎乗に、脚コキです。素肌に黒パンストで、顔面にマンコをこすりつける舞衣子は、すっごくエロいですねぇ。自分でパンストの股間を破ってマンコを露出させ、両足裏で、チンポをはさむように、高速でこすりあげます。こりゃ、男優もたまらんでしょう。がまんできずに、自分の腹の上に発射してしまいました。舞衣子が、それを足裏でこすりとり、カメラに戦利品のようにみせつけます。

つぎは、舞衣子の両手・両足を椅子に拘束して、マンコを責めたてます。すでに、ノーパンの舞衣子を、ローターで刺激。ひとしきり刺激すると、マンコは濡れ濡れで糸をひいていますね。脚をM字にして、指マンすると、シオを吹きました。で、マッサージバイブで、じゅうぶん刺激して、また指マンすると、さっき以上に激しいシオが。

最後は3Pです。クリをむかれて刺激されると、またもやマンコが濡れ濡れで糸ひきに。Wフェラの後は、男優一人づつで挿入から発射まで。あまり3Pらしい体位はでてきませんが、ある意味、女優もユーザーも集中できます。白濁液も目立つほど、突きまくられて、1本は胸に、1本は顔に、それぞれ発射。よほど気持ち良かったのか、舞衣子は、おわっても放心状態のようです。

このレビュー作が初見だったのですが、大城舞衣子は、愛らしくて、かわいい女優でした。パッケージから受ける印象と、じっさいでは、かなりちがっていて、終始ニコニコです。ただ、スタイルもいいのですが、オッパイが、自然な感じじゃないのが、ちょっと気になりました。

更新:2006年5月8日

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