「飯沢もものロリータMアナル」飯沢もも
(ワンズファクトリー WF-216)
2003年12月デビューの飯沢もも。ビデ倫単体女優としてデビュー、半年後には、ワープエンタテインメントからセルデビュー。その後、MOODYZやドリームチケットなどのメーカーから、作品が続々発売されています。MOODYZでは黒人物にも出演してました。
アナルも、「アナル解禁!!飯沢もも」(桃太郎映像出版)で経験済み。とはいえ、ほぼアナル処女同然のようで、快感を感じることはできるのか注目です。
なにはともあれ、「肛門観察」。マングリ返しにすると、マンコにはすでに前貼りが。そうして、むき出しアナルを観察します。アナル経験をききながら、綿棒を使ったアナル刺激、毛抜き、指挿入などを体験。つぎも、股間は前貼りのみという同じようなかっこで、「異物挿入」を体験。ソファで大開脚して、いろんなものを挿入されてしまいます。けっこう太めのアナルバイブもすんなり。かなり深くささってます。
さて、いよいよ「肛門性交」。経験豊かな志良玉弾吾と、アナルセックスを。マンコを舐められて「たんま、たんま」というほど感じてる「もも」。これでほぐれてきたのか、アナルには指5本でもOK。「6本いったら、もっと褒めてくれる?」といって、片手+指1本にも挑戦。さらに1本、また1本と追加していき、ついには8本の指挿入にも成功。
いったん、すべての指を抜いて、マンコでのセックスに。で、じゅうぶん感じてきたところで、アナル挿入。あっさり挿入できましたが、動かすと痛いようです。が、さすがプロですね、「自分で調節させて!」と、みずから腰を動かします。挿入したまま騎乗位になり、ここでもがんばって自分でもピストン。そうこうしているうちに、激しく突かれても、なんとかがまんできるようになりました。
つぎは「尺八玩具」。よつんばいで、アナルにロータを挿入され、さらにストッパーまで。こわがる「もも」ですが、なんとか挿入。で、この状態のまま、フェラして口元に発射されます。これでやっと、挿入されっぱなしのアナルストッパーとローターを抜いてもらえて、ホッ。と、思ったら、ウンチもいっしょについてきちゃいました。「撮っちゃダメ」といっても、もう遅い!
仕上げは「肛門3P」。やっぱりマンコのほうが快感なようで、ローターでクリを責められると腰をくねらせて、快感を満喫しています。問題はアナルセックス。とりあえず、ローターをアナルに挿入して、ふうつうにセックス。で、ローターを抜いて、アナルバイブと交換して…、と進行して腹射。ここまでは順調です。
ようやくここで、バックからアナルにチンポ挿入。これまでとはちがい、アナルを突かれても、ちょっと気持ちいいみたい。自分でも腰を振って、奥まで挿入しています。正上位になっても、だいじょうぶのようで、ローターを使って自分でクリ刺激するなど、ずいぶんアナルセックスに積極的。ずいぶん気持ち良かったみたいです。
痛がっても、くじけず、明るく撮影を続けていく「もも」は、かわいくて、とってもエロ。ただ3Pで、ダブルペネトレーションが無かったのが、ざんねんです。これからも、アナルセックスに挑戦することがあるでしょうし、つぎに期待。
更新:2006年4月26日
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