MAX MOSAIC VOL.6<<AVレビュー

MAX MOSAIC VOL.6

「MAX MOSAIC VOL.6」三浦亜沙妃(みうらあさひ)
(IDEAPOCKET/TISSUE IPTD-179)

「MAX MOSAIC VOL.6」

このレビュー作品が8作目となる、アイデアポケット専属女優三浦亜沙妃。「現役タレント」という売りでデビューしたのですが、いまいちマイナー感が払拭できません。AV情報誌「AV FREAK」では、表紙を飾ったり、コラムを寄稿するなど、パブリシティもそれなりのはず。もっともっと注目されても良い女優です。

ところで、この作品、亜沙妃にとって2回目のマックスモザイク仕様の作品になります。原千尋・乃亜・沙雪の3女優と競演した「BEAUTY VENUS 美しき女神たち」では、亜沙妃単独での出演部分は、たった1回だけ。この「MAX MOSAIC VOL.6」では、もちろんすべてがマックスモザイクなので、「MAX MOSAIC」シリーズへの登場を、待っていたユーザーも多いのではないでしょうか。

本編は、「FIRST MAXFUCK」「MAXフェラ抜きチェック」「MAXマジイキ上昇FUCK」「MAX異物挿入バイブ責め」「MAXご奉仕主観FUCK」の五つのメニューで構成されています。

1.FIRST MAXFUCK

「MAX MOSAIC VOL.6」FIRST MAXFUCK イメージシーンに続いて、田淵正浩とのセックス。微笑みながら待つ亜沙妃のもとに、田淵がやってきて、まずはキスから。唾を相互にかわす前戯から、シオを大量に吹くまで、マンコを責められる亜沙妃。つぎは、「大好きです」というチンポを、お返しのフェラ。腰を高く突きあげて、片尻を開かせられた恥ずかしいかっこうのまま、じらしながらのチンポ抜き差し。また、後ろに手をついて体を反らした背面騎乗位など、挿入部のわかりやすい体位を多用され、さんざん痴態をさらし顔射。そして、亀頭にキスするようにお掃除フェラし、ちょっと照れながらもにっこり。

2.MAXフェラ抜きチェック

「MAX MOSAIC VOL.6」MAXフェラ抜きチェック イメージシーンに続いて、「亜沙妃が、おチンチン、いっぱい気持ち良くしてあげるね」と、カメラ目線でのフェラ。痴女につきものの妖しい笑みではなく、弟にちょっかいをだす快活なお姉さんという感じです。めいっぱい舌を伸ばし、亀頭やサオ、そしてタマまでベロベロと舐めまくります。亀頭を口に含んで、しごきながら口内発射させ、口中の精子を手のひらにだして弄ぶ亜沙妃です。(完全主観映像)

3.MAXマジイキ上昇FUCK

「MAX MOSAIC VOL.6」MAXマジイキ上昇FUCK イメージシーンに続いて、戸川夏也とのセックス。まずは、キッチンのような場所で、立ったままキスをする二人。そのまま、服を脱がされ、愛撫されていきます。全裸に剥かれて、バックからバイブを挿入されると、ぷるぷる震えながら感じまくる亜沙妃。バイブのあとは、お返しのフェラ。硬くなったチンポを、立ちバックで挿入されると、快感は急激に上昇。ソファと床で、突かれまくり、「顔にだして欲しい」という希望どりに顔射されて、うれしそうにお掃除フェラ。

4.MAX異物挿入バイブ責め

「MAX MOSAIC VOL.6」MAX異物挿入バイブ責め イメージシーンに続いて、笑顔で、「亜沙妃のおマンコを、いっぱい気持ち良くして欲しいな」と。いろいろな責め具をみせられて、「かわいいから」と、クリスタル調のひし形ディルドを選ぶ亜沙妃。脚を大きく開き、マンコを全開にして、責められていきます。極太の大根や、マンコの中がみえる透明ディルド、そしてスケルトンのバイブで、マンコを塞がれると、白濁液が流れてきました。

5.MAXご奉仕主観FUCK

「MAX MOSAIC VOL.6」MAXご奉仕主観FUCK イメージシーンに続いて、「これから、わたしが、いっぱい気持ち良くさせてあげるね」とはじまる、主観映像のセックス。「まずは唇から」と、キスする亜沙妃。そして、上半身から下半身へと舌を這わせ、「おチンチンもしゃぶらせて」と、パンツを脱がせてフェラ。チンぐりで、チンポをしごきながら、アナル舐めしたあとは、自ら全裸になり、マンコを舐めさせます。騎乗位でチンポを挿入し、自分で腰を振って、抜き差しする亜沙妃。発射はゴム中出し。コンドームから、精子をじかに自分の口に流しこみ、それをまた手のひらに出して弄びます。

メニュー画面

「MAX MOSAIC VOL.6」メニュー画面 ていねいにモザイクがかけられたこのレビュー作、挿入部のわかりやすい映像とあいまって、マックスモザイクの効果が遺憾なく発揮されています。メニューそのものに、新奇なものはありませんが、三浦亜沙妃の性格の良さもあって、まったりとした印象が残ります。感度もいつもどおりとても良くて、ぷるぷる震えて感じているところなどは、とてもかわいい感じ。ただし、メニューに3Pが含まれてないことは、意見がわかれるところ。3Pが「うざい」というユーザーにはなくても良かったのでしょうが…。

更新:2006年9月24日

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