「ハイパーミニミニモザイク」原明奈
(kawaii* KAWD-134)
kawaii*(カワイイ*)から、「新人!kawaii*専属デビュ→めっちゃ敏感アッキーナ♪」で、専属デビューした原明奈。原の愛称は、タレントの南明奈と同じ「アッキーナ」。ショートカットで、手足の長い、優等生タイプです。
初体験がデビュー作の1カ月前ということで、セックスにはウブですが、性感のほうは上々。優等生らしく、教えられたことをしっかり吸収し、フェラについても勉強しているよう。さらに、この作品ではWフェラや3Pにも挑戦しています。
本編は、「ミニミニ濃厚フェラ」「糸引きマン汁ミニミニSEX」「ミニミニ大量オモチャ責め☆」「ミニミニ制服セックchu!」「ミニミニ初Wフェラ♥」「ミニミニ初3P!!!」というメニューで構成されています。
オープニングで、デビュー作などについてインタビューされ、ローターをプレゼントされる原。それだけのことで、原の股間はすでに濡れ濡れです。このあと、いったんタイトルイメージをはさみ、いろいろ教わったというフェラ。ディルドで復習したあと、教わったことを思いだしながら、チンポを舐めて手コキ。最後は大量顔射され、「すごいですね」と笑顔。
服の上からオッパイを揉まれただけで、下唇は少し振るえ、快感の吐息がでてきて、体は敏感に反応します。全裸にされ、マンコをチェックされると、そこはやはり濡れ濡れ。大量シオ吹きしたあとは、教えられながらフェラでお返しし、多彩な体位でハメまくられる原。最後は口元顔射され、精子を指ですくって舐め、「おいしいかも」と。
自画撮りのカメラを手に、監督に指示された部屋に入る原。机の上の大量のおもちゃを手にとり興味津々。そのあと、そこにあった電マで責められ、マンコを刺激されて、「これやば〜い」と笑顔で悶絶。さらに、アタッチメントをつけた電マとふつうの電マのW責めに、息も絶え絶えになり、「いままで味わったことのない刺激」と、電マ責めを評す原。
「保健室って、やりたくなりません?」と、ブレザー女子高生姿で、自分の妄想を語る原。妄想どおり、背後から抱きしめられキスし、ローションまみれでオッパイを愛撫されていきます。パンツにできた大きなシミに恥ずかしがりながら、今度はお返しのフェラ。そのあとは掃く抱き駅を垂れ流してエッチして、大量顔射に軽くお掃除フェラ。
保健室でのセックスで、いきおいのままお掃除フェラをした原。今度はWフェラに挑戦することになり、2本のチンポのどちらかを選ぶように迫られます。「なんでぇ」を連発し、「決めらんないよ〜ぅ」という原ですが、オッパイを揉まれながら、けっきょくW手コキして、順番にフェラ。同時に2本フェラも経験し、連続顔射に「ごちそうさまでした」と。
2作目のメニューを男優とふりかえったあと、「なにやるの、これから?」と問う原。チューして、愛撫されると、やはりパンツにはシミ。目を閉じて愛撫されているあいだに、また別の手がのびてきて3Pになり、フェラしながら責められ、シオを吹く原。経験したてのWフェラでお返ししたあとは、ハメまくられて、顔射にお掃除フェラの2連発。
エンディングで、「むちゃくちゃ楽しかったですねぇ」と、今回の撮影の感想を語る原。「保健室でやりたくて、しかたがなかった」という夢がかなったと、ご満悦のようすです。妙なハイテンションでの饒舌さは、心の動揺を隠すものなのか、あるいは、そういう性格なのかはよくわかりません。あるときはおばさんっぽくもあり、あるときはウブな美少女でもあって、なかなかおもしろいキャラであることはたしか。敏感体質はデビュー作と変わらず、そのうえ妄想癖もあるのか、考えただけで濡れてくるようです。この作品は、そうしたキャラをいかしたもの。心で感じたことがことばにでる女優なので、多少ウザイと感じても、それをう上まわる魅力があります。
更新:2008年6月24日
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