「たわわな桃乳 蒼月りこ」蒼月りこ
(クリスタル映像 VF-102D)
この作品でデビューした蒼月りこ(あおつきりこ)。ということで、まずはインタビューから。しゃべった感じは、ちょっと舌足らずな感じですが、話していることはしっかりしてて、頭は良さそうですね。やってみたいことをきかれ、「コスプレが大好きなんですよ。なんで、メイド服とか、お嬢様みたいなかっこうができれば、うれしいなぁ〜、と思います」と。
さっそく、その希望がかなって、お嬢様風のロリっぽいピンクの衣装に。で、はじめてのセックス。オッパイを軽く愛撫されただけで、吐息がもれはじめます。スカートめくられ、パンツ越しに刺激されると、あっというまに濡れ濡れに。パンツを脱がされて、指をいれられると、グチュグチュという音が。フェラでは、時おりカメラ目線になりますが、このとき、目には妖しい光がやどってます。
チンポを挿入されるとすぐに、いままでにない喘ぎ声がもれはじめます。騎乗位では、経験の少なさのためか、ぎこしない動き。でも、「ぁぁぁぁはぁん」というように喘ぎながらも、がんばって腰を使っていました。「正上位が好きですけど、どちらかというと『M』なので後背位とかも…」(2006年1月のインタビュー:蒼月りこ)と、いってましたが、後背位(バック)で突かれると、少し笑みがうかんだような表示に。これは、快感が高まってきたときの表情かもしれませんね。
好きな体位の正上位にもどって、発射は胸に。おわっても茫然自失のてい。体は小刻みに痙攣しているようです。感想をきかれても、すぐにこたえられないほど。でも、「気持ち良かったし…、すごい興奮した…」と、どうにかこたえてました。
さて、2回目のセックスは目隠しプレイ。プライベートでも経験済みのよう。ここでも、耳を舐められただけで声を出すほど敏感。指マンされると、腰を浮かせて「いくぅ〜、いっちゃうぅ」と。挿入されると、いやらしい音がきこえ、りこも「いやら…」とまではいえたものの、快感がまさって、「いやらしい」とは、ちゃんといえないようです。挿入されたチンポには、白濁液もみえてますね。
体位は、後背位はわずかで、ほとんどの時間が正上位。発射も正上位から、陰毛あたりへ。深〜〜い快感に浸っているようで、おわっても一声もありません。
今度はオナニーです。ローターを渡されて、両乳首を刺激。これは、「ちょっと気持ちいいかな?」ていど。クリに当ててみると、「正直なところ、いいですね」に。それをカメラで撮られ、「さらに興奮!みたいな」感じらしく、カメラ目線も妖しさが増してます。で、相互鑑賞オナニーで、さらに快感は増すばかり。
最後は、「朝の連続テレビ小説」という寸劇。 第4話「たわわな旅立ち」から、第5話「旅立ちエッチ」を収録? ま、こんな設定は無視してレビューします。ローターを挿入されたまま、クリを舐められると、はやくも小刻みな痙攣が。あいかわらず、超敏感ですね。挿入は正上位から。というか、正上位のみで突かれてます。発射は肩口ですが、顔までかかりました。しばらくしても声もあげないので、監督が心配して声をかけますが、りこの目からは、涙があふれてきました。遠〜い、遠い、ところまでイッちゃったようです。
とくべつにかわいいとか、とくべつにスタイルがいい、というわけではありません。たとえば、スリーサイズは96cm(G)/60cm/85cm(これだってすごいスタイル)なんですが、そのデータ以上にスタイルが良いように感じます。フェイスもまた同じ。ものすごく感度もいいし、一見した容姿以上のものが、蒼月りこにはありますね。
更新:2006年5月2日
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