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ハイパーデジタルモザイクVol.055

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」あいだゆあ
(MOODYZ/DIVA MIDD-267)

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」

マックス・エーとKUKIの2社独占の大型新人として、2004年1月、「Pichi Pichi」でデビュー。2005年5月には、S1(エスワン)から、「セル初×ギリモザギリギリモザイク」で、セルデビューを果たし、ヘアやアナルが解禁され、最強のAVアイドルに進化。

このところ、S1、スタイルアート(styleart)だけでなく、アイデアポケット(ideapocket)へも進出し、ついには、MOODYZ(ムーディーズ)からもデビュー。超狭小モザイクの元祖、「ハイパーデジタルモザイク」シリーズに登場です。

本編は、「オープニング」「全身ご奉仕フェラで連続発射」「立体激ピストン」「ローションで全身マッサージFUCK」「激動バイブオナニー」「オイルで馬乗り痴女FUCK」「欲棒・チンポ塗れ3P」の七つのメニューで構成されています。なおレビューでは、「オープニング」は省略しました。

1.全身ご奉仕フェラで連続発射

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」全身ご奉仕フェラで連続発射 オープニングで、自己紹介をして、軽くインタビューされたあと、「いっぱい舐めてあげるね」と、舐めご奉仕のはじまり。耳から舐めはじめ、乳首、腋下と、ていねいなご奉仕。キスをしてから、舌を下半身へはわせていき、足の指ていねいに舐めていきます。ご奉仕のしめは、フェラチオにパイズリ。発射は手コキから舌をだして、その上に。最後は、ていねいにお掃除フェラ。

2.立体激ピストン

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」立体激ピストン 前のメニューから、イメージなど、なにもはさまず、すぐにこのメニューへ。ここでのメニューは、立体的な体位を多用したセックスです。指マンや、フェラも、立ったまま、体をくの字にまげたまま。パンツを横にずらして、チンポを挿入されると、いつものように腰がうねりだします。発射は、立ちバックから尻射。そのあと、すぐに振りかえって、チンポをゆっくりとしごき、キスするように亀頭舐め。

3.ローションで全身マッサージFUCK

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」ローションで全身マッサージFUCK ここでも、ブリッジとなるようなイメージはなく、すぐにローションセックスがはじまります。ゆっくりと愛撫されながら、ローションを大量に垂らされ、全身がローションまみれに。その体を、男優の体にこすりつけるようにして、マッサージしたあと、体中を足指まで舐めるご奉仕。両手を使った手コキからフェラ、パイズリ。そのご褒美に四つん這いで指マンされ、そのままバックから挿入されます。発射は、正上位から腹へ。

4.激動バイブオナニー

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」激動バイブオナニー ここも、すぐにメニューのオナニーがはじまります。「ゆあのオナニー見せてあげる」と、水着のゆあ。階段に立ったまま、新体操で使うクラブのようなローターで、オナニーをはじめます。背後から男優がオッパイを揉むアシストを受けながら、水着のボトムを脱いで激しくオナります。とちゅうからはバイブに持ち替え、階段に座り、クリトリスをいじりながらズコズコ。最後は、オッパイを揉まれながら、バイブを挿入したまま絶頂へ。

5.オイルで馬乗り痴女FUCK

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」オイルで馬乗り痴女FUCK 前のメニューからすぐに、オイルマッサージセックス。「ローションで全身マッサージFUCK」とよく似たメニューですが、このメニューでは責めが主体。まずはキスから。そして男優の体にオイルを垂らし、舐め責めに、ローター責め。自分の乳首やマンコも、ローターで刺激しつつ、フェラへ。さらに、パイズリ、顔騎と責めたててから、騎乗位でチンポを挿入。激しい腰使いをみせたあと、正上位から顔射され、「おいしい」と笑顔。

6.欲棒・チンポ塗れ3P

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」欲棒・チンポ塗れ3P メニューの最後は、3P。ここでも、すぐにメニューがはじまり、男優とキスをかわしていきます。身動きできないように、二人がかりで責められながらも、つま先で男優の股間をまさぐっているエロいゆあ。Wフェラのあと、四つん這いになってチンポを咥えながら、バックからチンポを挿入されます。立体的な体位もはさみながら激しく突かれ、最後は正上位から顔射に胸射。

メニュー画面

「ハイパーデジタルモザイクVol.055」メニュー画面 いつもの、エロい腰のうねりは健在。また、チンポが挿入されているようすを、横目でチラ見する表情も、とてもエロ。超狭小モザイクについては、S1の「ハイパーギリギリモザイク」に出演しているので、ことさら目新しさはありませんが、それでも、きれいなマンコのギリギリまで堪能でき、やはり驚愕の視界といえます。ところで、この作品のパッケージ写真、前髪の雰囲気もあるのでしょうが、一瞬、佐藤江梨子にみえてしまいました。

更新:2007年3月30日

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