「復活 愛々」さくら愛々
(MOODYZ/DIVA MIDD-368)
さくら愛々のAV復帰作品。さくらは1984年生まれ。「TSUBOMI」で、2003年4月にKUKIからデビュー。KUKIの5作品、そして宇宙企画の2作品に出演し、2004年1月の「らぶ ちぇりー」を最後に引退していました。そのころのさくらは、少しふっくらしていた印象がありますが、ちょっとお姉さんぽくなってAVに復帰。その復帰作のパッケージ写真は、大塚愛似ということを意識して、さくらんぼを咥えたさくらです。
本編は、「愛々の大開脚ゴックンSEX」「愛々の本気ディルドオナニー」「愛々をイカセまくる!」「愛々の連続フェラ全ゴックン」「愛々と拘束イカセ4P大乱交」「ビームマンの超すごい顔射!」というメニューで構成されています。
作品冒頭にインタビュー。復活の理由などをきかれ、最初のセックスに。軟体だというところを披露し、前戯でもその軟体をいかして、180度開脚マンぐりなど、変則体位で責められるさくら。ブーツだけの全裸にされたあと、お返しにフェラし、騎乗位でチンポを挿入。軟体をいかした体位をはさみながらハメまくられ、最後は舌射からゴックン。
「愛々のオナニーみてください!」と、檻の中でオナニー開始。乳首やマンコを指でいじってから、立ちあがって脱衣して全裸に。立ったまま、また座りこんで、マンコを拡げて指でクリを刺激したあと、ローターでも刺激し、体をひくつかせて絶頂。そのあと、アクリル台に固定されたデルドをフェラし、今度はそれにまたがって腰を振り、またも絶頂。
男優3人にかこまれて、責められるさくら。はじめは少し不安げな表情もみせますが、性感帯の耳や首筋を責められているうちに、表情は快感へと。立ったまま電マ3本で両乳首とマンコを、さらに拘束椅子では、マンコを電マ3本、乳首を電マ2本で刺激。これに指マンも加わってシオ吹きし、最後に立ちあがってもう一度指マンでシオ吹き。
責められ奉仕から一転、今度はさくらがチンポに奉仕。まずは、男優2人のチンポを、交互にねっとり舐め奉仕したあと、亀頭同時舐めのWフェラ。そのあと全裸になって、男優の股間にあおむけになり、フェラしてから手コキで口内発射させ、ゴックン。もう1本のチンポはアナル舐めのあと、同じ体勢から、こちらも手コキで口内発射させ、ゴックン。
男優3人にかこまれ、少々手荒い愛撫をうけるさくら。お尻をスパンキングされ、「興奮しちゃう」とMのさくらは、そのあとも手荒く責められ、両手首・両足首を拘束されバイブ責めされます。3本のチンポをつぎつぎと、また同時にフェラしたあと、指マンでシオ吹き。そのあとは、口とマンコを塞がれて、舐めながら突きまくられ、顔射即尺の3連発です。
最後は、知らないというビームマンの洗礼をうけるさくら。さくらが「ビームマ〜ン」と呼ぶと、男優が登場。ビームマンにキスし、乳首を舐めて気持ち良くさせてから、パンツを脱がしてフェラ音高く、チンポを舐めまくるさくら。そして、手コキと亀頭舐めでチンポを責めると、そのなまえの由来となった強烈な射精を浴び、さくらの顔は精子でベトベトに。
さくら愛々が似ているということで、大塚愛をかなり意識したつくりになっています。じっさい似ていなくもなく、とくに動いているときは、瞬間的ですがかなり似ていることも。デビュー時には、経験人数が1人だったというさくらですが、この復活作品では、感度も良く、フェラ顔などもなかなかエロ。また、150cmと小柄ながら、色白でひきしまったボディで、その肌がスパンキングでピンクに染まるシーンでは、ユーザーのS心をくすぐりそうです。口内発射からのゴックンや、大量顔射、4Pなど、メニューもハードで、高レベルの復帰作といえるでしょう。
更新:2008年3月16日
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