「ハイパーデジタルモザイクVol.081」灘坂舞
(MOODYZ/DIVA MIDD-387)
「週刊ヤングサンデー」(小学館)誌上の企画(2006年度1学期)に、大友さゆり、しほの涼らとともに、グラビアアイドル候補としてエントリー。ミスYS乙女学院はのがすものの、Jカップの巨乳アイドルとして人気に。
その後AVに転身し、MAX-A(マックス・エー)とMAXING(マキシング)の2社専属で、2007年5月にAVデビュー。1年後、MOODY(ムーディーズ)に移籍し、このレビュー作がその第2作となります。
本編は、「パイズリ&手コキで白濁液噴射」「爆乳プルプル!潮吹きSEX」「3連続絶頂SEX」「ヌルヌル爆乳パイズリ」「痙攣絶頂FUCK」「クライマックス激濡れ3P」というメニューで構成されています。
水着撮影がおわったあとに、ファンサービスするグラドル灘坂。呼びこんだファンにオッパイを触らせ、揉ませます。いっぽう灘坂は手を股間に伸ばし、チンポをオッパイではさんでパイズリ。とちゅう、ブラをはずしてパイズリし、最後は乳首を舐めさせながら手コキで発射させ、精子をオッパイになすりつけ、「気持ち良かったぁ?」と、にっこり。
小田切ジュンをゲストに迎えての、「徹子の部屋」ならぬ「舞の部屋」。小田切を隣に座らせ、自慢のオッパイを、あの手この手でアピールする灘坂。ガマンできなくなった小田切に、オッパイ、マンコと責められ、シオ吹きしたあとはお返しのフェラ。さらに、パイズリしたあとハメまくられ、Jカップを揺らして感じまくり、最後は胸射からお掃除フェラ。
マネージャーといっしょに徒歩で移動していると、人相の悪い3人組に拉致される灘坂。拉致したのは、熱狂的な灘坂ファン。縛られて拘束されたまま、オッパイを弄られます。拘束を解かれたあとは、3人がかりでマンコを責められシオ吹き。パイズリしながらWフェラしたあと、つぎつぎと気持ち良くハメられて、最後は3連続の胸射とお掃除フェラ。
全裸で監禁されたままの灘坂。今度は4本の電マで全身を責めまくられます。オッパイを集中的に責められたあと、抱えあげられて大開脚したまま、陰唇をはさみつけるように2本のバイブでマンコ責めされます。責められたあとは、Wフェラでタマまで舐めて、さらに1本ずつパイズリしていき、最後は、2本ともパイズリで発射させました。
ボンデージっぽい白い下着姿で、ピアノレッスンをする灘坂。教師大島丈にオッパイを露出させられ、とまどう灘坂ですが、うながされてピアノを弾きはじめます。弾きながらオッパイを責められると、音はとぎれがちに。けっきょく、そのままセックスレッスンになり、パイズリからフェラし、おねだりしてハメまくり。最後は、胸射からパイズリして、お掃除フェラ。
Jカップのオッパイをもっとみせつけて、セックスしたいと宣言する灘坂。その宣言どおりの3Pでは、カメラに曝されることを楽しむように、ときおりカメラに目線をむけながら、オッパイとマンコを責められます。お返しはパイズリにWフェラ。そして、パイズリ、フェラしつつハメられて、最後は胸射連発にお掃除フェラし、「気持ち良くって、なんかうれしい」と。
しばらくみていなかった灘坂。セックス中のカメラ目線には変化はありませんが、嫌そうな顔をしなくなりました。慣れてきたのか、それとも根スケが解放されてきたのか、みられることの快感が露わになってきたような感じです。重量感のあるJカップのオッパイも変わりなく、雰囲気には少し洗練されたようなところも。ヘラヘラしたところもあまりなく、AV女優という仕事に集中できるようになり、女優として成長したということかもしれません。かんじんのセックスでもエロい体位が多く、白濁液も散見でき、ハイパーデジモの威力もなかなかです。
更新:2008年6月9日
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