「広田さくらのはじめて」広田さくら
(マキシング MXGS-023)
「広田さくら Marvelous」で、「マックス・エーの秘蔵っ娘」として、2006年9月にデビューした広田さくら。元国際グランプリのレースクィーン、そしてTVタレントという経歴で、6本の作品がMAX-Aから発売されました。
2007年3月には、「セル初 セルモード 広田さくら」で、MAXING(マキシング)からセルデビュー。このレビュー作が、MAXINGでの4作目になり、ペニバン責めや、4Pなど、初体験のメニューに挑戦します。
本編は、「オープニングインタビュー」「タイトルイメージ」「アクロバティックFUCK」「大量潮吹き玩具責め」「初責め痴女FUCK」「初ペニバン責め」「初ごっくんスタンドFUCK」「初4P-FUCK」「ラストインタビュー」「エンディング」というメニュー。なおレビューでは、「オープニングインタビュー」「タイトルイメージ」「ラストインタビュー」「エンディング」は省略しました。
正上位が好きという広田に、アクロバティックな体位でのセックス。クンニされたあと、指マンでシオ吹きし、お返しにフェラしてから、まずは、マンぐりでチンポ挿入。そのあとも、挿入部がわかりやすい、アクロバティックな体位の連続。最後は、舌射にお掃除フェラ。
ミニローターを乳首にあてられ、テープで固定され、「気持ちいい」。その状態で、透明ディルドをマンコに挿入。ついでローターでクリ責めされ、そおあと、自分でクリにあてながら指マンされて大量シオ吹き。とどめは電マ。クリを重点的に責められて、息も絶え絶えにイッていまいました。
好きだったら、おもちゃになって欲しいと、求めてくる広田。おもちゃとなった男を、キスから、フェラ、顔騎まで、一方的に責め続け、背面騎乗位で自らチンポを挿入。騎乗位で腰を使ったあとは、正上位で突かれて顔射され、お掃除フェラ。(完全主観映像)
「こんなの(ペニバン)着けられて、ちょっと不安になってます」という広田。そのペニバンで、「舐めたことはあります」という男のアナルを責めることに。男優の指示にどおりに、チンぐりで指挿入したりしたあと、ペニバンを挿入。ぎこちなく腰を使いながら手コキして、そのまま発射まで。
階段を使った、下半身からあおるような映像を主体に、まずは脚フェチ的な前戯。パンストを破られ、脚をなでまわされ、舐めまわされ、指マン。そのあと、フェラ、足指コキし、スタイルの良さをいかした立位主体でハメまくり。最後は、口内射からお掃除時フェラして、ゴックン。
はじめてという4P。マンぐりでは、同時に3本の手に責められ、指3本を同時挿入。両脚を抱えられ、宙吊り状態でシオを吹かされたあと、3本のチンポを、両手コキしながら、フェラ。さらに、チンポ挿入後も、フェラ、手コキしながらという場面もあり、最後は舌射3連発でゴックン。
「オープニングインタビュー」で、「さくらちゃんは変態ですか?」との質問に、「変態ではないです」という広田。ただ、「外で(セックス)するの変態ですか?」と問いかえしてきたとおり、学校、河原、デパートのトイレで、セックスした経験がある、と。みられていると盛りさがるので、気配を感じつつも、絶対みられない場所で、セックスしようと思うと、セックスの場所はトイレになるそうで、変態といえないまでも、かなりエッチな広田です。みられると盛りさがるというのでは、AVのセックスでは困るのですが、性反応も悪くなく、フェイスは多少、好みが分かれるかもしれませんが、スタイルは良く、巨乳じゃないとダメ、というユーザー以外には、まずまずのおススメ。
更新:2007年7月21日
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