「偶像破壊 淫絶FUCK! 萩原舞」萩原舞
(マキシング MXGS-137)
お菓子系のグラビアでモデルとして活動後、ヘアヌードを発表し、さらにAV女優に転身した萩原舞。高い人気を誇り、大活躍した萩原ですが、AVでのセックスは、すべて擬似本番でした。それがMAXING(マキシング)からの復活を機に本番を解禁。
復帰作となった「萩原舞 解禁」では、解禁され本番は、たった1回でしたが、このレビュー作では、解禁後の萩原の、さらなる成長が期待されます。かつてのファンを喜ばせるだけでなく、新しいファンを獲得できるか、このレビュー作がその試金石とななります。
本編は、「絶頂玩具FUCK」「自画撮りオナニー」「生チ●ポ三本フェラ」「淫絶潮吹きFUCK」というメニューで構成されています。
萩原のあいさつ、イメージをへて、ピンクの下着姿でのオナニーがはじまります。とちゅう男優に責められながら、オナニーも断続的に続行。指や電マやバイブでたっぷり感じてくると、萩原はチンポをおねだりして、フェラしてからずっぽり挿入します。上になったり下になったりとハメまくったあと、最後は顔射から舌をのばしてチンポをお掃除フェラ。(完全主観映像)
「昨日した」というオナニー。萩原は「暇なときとか、堪ったときとか」にオナニーをするそうで、そのオナニーを自画撮りで収録します。オッパイを揉んで、マンコをいじったあと、イタリアンスティック(ローター)で、クリを直刺激し、最後は小刻みに震えながら絶頂へ。
今度は責められる萩原。3人の男優にローターで責めされ、首筋や耳、乳首から、両乳首とクリの同時責め。ついで電マ3本で同様に責められ、クリ3本責めで絶頂。そのあと、電マ責めされながら、Wフェラし、さらにTフェラへ。最後は1本ずつ抜き、3連続顔射されます。
ベロチューから、阿川陽志にねっとり責められる萩原。クンニ直視のあと、大量、長距離のシオ吹きし、お返しにフェラし、いよいよチンポを挿入。チンポをクリに擦りつけられ、じらされると自然にコシが動く萩原。ハメと潮吹きをくり返し、チンポが白濁液まみれになるほど感じまくったあと、口元顔射され、お掃除フェラするも、萩原は感じすぎてそのままうっとり。
MAXINGからの復帰第1弾の「萩原舞 解禁」は、セックス1回でしたが、第2弾のこのレビュー作では2回。やや前進というところですが、内容には不満はなく、とくに「淫絶潮吹きFUCK」では白濁液まみれのセックスをみることができます。こうなると第3弾を期待したいところですが、MAXINGの公式サイトでは、11月の発売作品に萩原の名前はなく、MAXINGでの発売は、ざんねんながら、このレビュー作で終了ということかもしれません。この先の展開はまだアナウンスされていませんが、せっかく復帰したのですから、まだまだ、いろいろなメニューに挑戦していってほしいものです。
更新:2008年10月16日
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