「ギリギリモザイク 6つのコスチュームでパコパコ!」石川えみ
(S1 ONED-411)
「元有名ファッション誌専属モデル」の石川えみ。AVじゃないお仕事、3月11日、新宿FACEで、小澤マリアとともにラウンドガールをしていたようで、格闘技の専門チャンネル「サムライ」で4月10日(月)に放送されました。
ラウンドガールもこなすスタイル抜群の石川えみが、S1(エスワン)のコスプレシリーズ「6つのコスチュームでパコパコ!」に出演。歌手デビューのための面接を受ける石川えみ。「いままでいろんな経験をしてきたのですが、自分の中で、歌うことが一番だと気付いたんです」と、意気込みを。いろんな経験とは、もちろん「パコパコ」経験。
本編は、もちろんすべてコスプレで、「潮吹きチアガールの立体FUCK」「痴女教師のWフェラ講習」「変態OLセクハラオナニー」「美脚バニー潮吹き3P」「チャイナドレスで快感マッサージ」「夢見る歌姫の面接FUCK」の六つのメニューで構成されています。
はじめの「パコパコ」経験は、変態教師からのセクハラ。チアガールをしているえみ。授業が終わって着替えていると、それを覗いている教師が。「好きなんだよ〜」と抱きついて迫る変態教師。「ヤダ〜」といいながら、そのまま、なしくずしでセックスし、白濁液がチンポにまとわりつくほど感じています。
貴重な経験で、非常に興奮したというセクハラ経験。つぎは、英語の実習生となって、生徒に痴女授業をした経験。英語の実習で、「マンコで英語でなんていうんですか?」の質問に、さし棒でマンコを指し、「Pussy」と答え、そのまま二人の生徒を抜いて、口内発射という授業に。
体をはって授業でき幸せだったいう教師経験。つぎは、就職した会社でのセクハラ経験。パソコンうってると、机の下から股間をさわる同僚社員が。「ヤメて」といってたのに、だんだん大胆になって、服まではだけてオナニー。大きな声まであげているのに、だれも気付きません。
同僚社員(恋人)の性癖についていけなくなり、会社を辞めたえみ。つぎは、パブのバニーガールに。お客二人に迫られて、いやがりながらも、ついつい過剰なサービスをしてしまいます。アナルを氷で刺激されたり、シオを吹かされたり。お返しにフェラから、バックから挿入。
えみの過剰なサービスが原因で、摘発され閉店してしまったパブ。つぎの転職先は中国エステ。チャイナドレスを着て、お客をマッサージ。でも、すぐにセクシーなサービスに。手コキで抜いて、精子まみれになった両手を差し出し、「気持ち良かった〜っ?」。
「それだけの経験があれば、じゅうぶんこの世界でやっていけるよ」というプロデューサー。
えみは「この世界で体を張る覚悟はできています」と。ならば、ということでそのままソファーでセックス。騎乗位での腰使いもいやらしく、白濁液も。発射は命じられるまま、舌で受けとめます。
コスプレが楽しめるだけでなく、セックス描写もなかなか。えぐ〜い角度での挿入部アップもありで、満足。演技に集中スできず、笑うシーンも多いのですが、セックスになると。4ちゃんと感じているもよう。動いている石川えみは、Kay.を若くした感じで、スレンダーなスタイルも同じ。二人ともファッションモデル出身というこが、そう感じさせているかも。演技だけとは思えない、ハキハキとしたうけこたえには、好感がもてます。
更新:2006年4月19日
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