「ギリギリモザイク 無限バコバコ3」あいだゆあ
(S1 ONED-459)
マックス・エーとKUKIの2社独占の大型新人として、2004年1月、「Pichi Pichi」でデビュー。レンタルでのスパースターのひとりに。2005年5月には、S1(エスワン)から、セルデビューを果たし、セルでもAV女優のトップに君臨。
157cm/88(E)cm/57cm/87cmという抜群のスタイルに、カラミのほうも、にがてだというゴックン以外は手抜きなし。その美しいスタイルとハードなカラミに加え、セルでは、ヘアやアナルが解禁となり、もはや無敵のAVクィーンです。
本編は、「発情!激ピストンFUCK」「濃厚じゅぼじゅぼフェラ」「ヌルべちょパイズリSEX」「Wローター!パコパコFUCK」「顔面騎乗!69!むさぼりフェラ」「パコパコ極上3P」の六つのメニューで構成されています。
男優田淵正浩とのセックス。立ったっま、うしろから抱きしめられるゆあ。服の上からオッパイを愛撫されると、うれしそうな笑みがうかびます。服を脱ぐと、「これこれこれこれ」と、大好物のように田淵がいう、きれいなオッパイが露に。そのオッパイを執拗に愛撫されて、ベッドへ。ベッドでは、責めの中心はマンコ。フェラしてから、正上位でチンポを挿入。結合部と感じている顔が、一画面に映るえげつない体位などを経て、顔射。お掃除フェラも。
ローターを使って、耳から、首すじ、舌、乳首、マンコまで、敏感なところを責められるゆあ。お返しに、フェラ。でも、フェラしながらも、ローターはクリから離さず、自分で刺激しながら。まず、ゆあがイッてしまうのですが、それからはフェラに専念。口内発射させるまで、激しくフェラし、口からは精子がダラ〜り。
「ゆあのこと、ヌルヌルのベチョベチョにしてほしいな」ということで、男優吉村卓と全身ローションまみれのセックス。ベッドにすわり、うしろからオッパイを愛撫されるゆあ。服の上からわかるほど、乳首がたっています。アナル舐めされ、指マン、クンニのあと、フェラとパイズリでお返し。正上位から挿入され、騎乗位、正上位と体位を替え、顔射。ここでもお掃除フェラ。
二つのローターを使って責められるゆあ。一つは自分でクリ刺激し、一つは男優桜井珍太郎がマンコ、アナル刺激。また、一つをクリに、一つはマンコの中へ。さらに、二つともマンコの中に、というように刺激され、ゆあは感じまくります。お返しのフェラは、マンコにローターを埋没させたまま。チンポ挿入も、ローターをいれたまま、正上位から。とちゅうでローターを抜いて、今度は自分でクリ刺激しながら、激しく突かれます。発射は顔射でした。
ゆあと男優が、激しく舌をからまるキスから、このメニューはじまります。お互いに乳首を舐めてから、パンツを脱いだゆあが、顔騎。顔騎の状態から、そのままシックスナインへ移行し、激しく舐めあう二人。むさぼるようなフェラに、男優もたまらず発射。ゆあの口内から精子が、手のひらへダラ〜り。
男優赤木陽太と森林原人との3P。マンコを曝すようなえげつない体位で、指マンされるゆあ。指マンされながら、乳首を舐め、そしてフェラを。たっぷり指マンされたあと、お返しのWフェラ。ギンギンになった男優赤木のチンポをバックから挿入され、挿入されつつ男優森をフェラ。あとは、いろいろな体位で激しくセックス。発射は、森、赤木の順で、正上位からの顔射。
ひさしぶりにみた、あいだゆあ。少しスリムになったかな、と思った以外は、いつものゆあでした。チンポを挿入されたときにみせる、猥褻な腰の動きには、まさに、AV女優が天職だと思わせるものがります。どんな体位で挿入されていても、腰がうねるようにうごめき、これはだれでもない、ゆあだけのもの。その腰使いをはじめてみたときの衝撃が、いまだに衰えずつづく稀有な存在です。これで、アナルセックスや黒人ものなどに挑戦すると、いったいどうなってしまうんでしょうか。
更新:2006年6月5日
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