「完全限定生産×ハイモザver2.1 ハイパーギリギリモザイクMV」穂花
(S1 ONED-901)
「究極癒し戦隊ヴィーナスエンジェル」(テレビ東京系)にレギュラー出演(第8話以降=女性アンドロイド秘書「ホノカ弐式・改」役)するなど、TV、映画、写真集で活躍していた穂花。
2004年7月のAVデビュー後、レンタルではトップ女優として活躍。2006年3月には、待望のセルデビューを果たしPREMIUM(プレミアム)とS1(エスワン)から、その出演作が続々と発売されています。
本編は、「ペニバンセンズリ」「オープニング」「MVオナニー」「MVフェラチオ」「3PSEX」「痴女素股」「バーチャルSEX」というメニューで構成されています。なおレビューでは、「ペニバンセンズリ」「オープニング」は省略しました。
メニュー冒頭、Mビジョンによる、顔とマンコに両方ピントがあった顔マンイメージがあり、股間からのアングル固定で、オナニー。「いまから、わたしがオナニーするところ、みててね」と、カメラ目線で語りかけ、淫語もふんだんに、はじめはパンツの上から、とちゅうパンツを脱いで、マンコいじり。最後は、指でクリ刺激しながらのバイブピストンで、絶頂へ。
ここでも、まずMビジョンによる顔マンイメージ。これに続き、「わたしが舐めるところ、よくみててね」と、フェラチオ開始。モニターの前のユーザーに、「パンツ履いているでそ、脱いで。わたしも脱ぐから」と、シンクロをうながしながし、亀頭、サオ、タマと、順番に舐めていきます。最後は、亀頭を咥えての手コキから、舌上発射させます。
Mビジョンでの顔マンに続き、「わたしのいやらしいところ、いっぱいみてね」と、今度は3P。ピンクのマンコと同時に、快感にゆがむ表情が映しだされ、アナル丸みえの四つん這いでの責めも、表情がわかりやすいアングル。マンぐりでの責めに続き、Wフェラして正上位で挿入。1本目の顔射のあと、2本目は騎乗位で挿入。最後はやはり顔射。
バックからのMビジョンに続き、今度のメニューは痴女プレイ。男優の乳首をいじりながら、「わたしが責めてあげようか」といって、まずは乳首責め。そのあと、パンツを脱がして、手と口でのチンポ責め。変則的な体位でのフェラと手コキのあと、最後は、「いっぱいだしてっ」と、激しいスマタで発射させ、お掃除フェラ。
最後のメニューの冒頭も、Mビジョンの顔マン。これに続いて、「いまから気持ち良いことしようか」と、カメラをみつめながら舌をからめてキス。そのあと、パンツを脱がしてパイズリし、全裸になってアナルとマンコを舐めさせます。変則シックスナインから、騎乗位で挿入し激しい腰使い。後背位、正上位と体位を替え、最後は顔射にお掃除フェラ。
モザイクを必要とするほとんどの映像で、顔とマンコが同時に映しこまれていて、オナニーアイテムに徹した作品づくりとなっています。つまり、舐められたり、指マンされたり、バイブを挿入されたり、チンポを挿入されているマンコ(しかもアップが多い)と、そのときどきの表情を同時にみることができるということ。じつに即物的ということができるのですが、それが即エロいかというと、必ずしもイコールではないような……。
更新:2008年1月5日
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