「美乳、放尿×プレミアデジタルモザイク」鮎川なお
(PREMIUM/GLAMOROUS PGD-157)
「制服が似合う素敵な娘13 直美」(オーロラプロジェクト)で、デビューした鮎川なお(直美)。オーロラプロジェクトからは、出演作が5作も出されるほどの人気で、その後も、いろいろなメーカーにひっぱりだこ。アジアンテイストのあいだゆあ的風貌の、キカタン(企画単体)の人気女優のひとりです。
本編は、「All Play & Opening」「Scene-1 インタビュー&フェラチオ」「Scene-2 ハメ撮り潮吹きFUCK」「Scene-3 オナニー大絶頂」「Scene-4 超美乳パイズリFUCK」「Scene-5 サプライズ大放尿」というメニューで構成されています。なおレビューでは、「All Play & Opening」「Scene-5 サプライズ大放尿」は省略しました。
インタビューでは、いきなり「おっぱい大きいですね」ときかれ、「フフフ」と微妙な照れ笑い。オッパイのサイズなど、ひとしきりオッパイの質問され、「好き……です」というフェラ。うれしそうな、楽しそうな、そんな笑顔でフェラテクを披露し、最後は口内発射から、手のひらに精子をだら〜り。
バスタブでのローションまみれのイメージに続き、最初のセックス。男優阿川陽志がカメラを持ってのハメ撮りは、すでにバスタオル1枚の鮎川と、ベッドでの一戦。舌をからめたキスをしたあと、はじめに阿川が鮎川を責め、つぎに攻守交替し、鮎川が阿川を責めて、チンポ挿入。とちゅう、チンポを抜いてシオを吹かされ、最後は顔射にお掃除フェラ。
ブラとパンツを脱ぎすて、シャワーする鮎川。カメラ目線で「ねぇ、よくみえる? これがなおのおマンコだよ」と、立ったまま片手でマンコを拡げ、「なおがオナニーするとこみててくれる?」とオナニーをはじめます。片脚をあげて、マンコがみえやすいようにして、マンコを指先で円を描くようにぐりぐり。最後はクリを集中的に刺激して絶頂へ。
2度目のセックスは、夜景のみえるホテルの一室で、男優沢井亮と。すでに下着だけの鮎川、ここでも、まずはキスから。下着を脱がされながら、前戯をうけ、シオを吹かされたあと、フェラからパイズリ。ハメる前にもう一度フェラし、正上位、騎乗位、後背位、背面騎乗位、正上位と、白濁液まみれでハメまくって、最後は顔射。
鮎川はあいかわらずカラミ以外のところがにがてなようで、笑顔は良いのですが、「オナニー大絶頂」での扇情的なセリフもいまいちです。もっとも、カラミのときの表情はいつもながらで、こちらは絶品。ただ、メニューは5つといっても、メニューの最後の、放尿シーンはボーナス的なうえ、あとはフェラとオナニーとセックス2回というもの。ちょっと、あっさりし過ぎている感じです。
更新:2008年1月10日
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