「超デジモ 鮎川なお」鮎川なお
(レアルワークス Real-268)
「制服が似合う素敵な娘13 直美」(オーロラプロジェクト)で、デビューした鮎川なお(直美)。オーロラプロジェクトからは、出演作が5作も出されるほどの人気で、その後も、プレステージ、ワンズファクトリー、kawaii*、MOODYZなど、いろいろなメーカーにひっぱりだこ。
レアルワークスへは、以前の高井桃と同じく、「旬のモデルさんを超デジモで」をテーマにした、「レアルゲスト」としてのスポット参戦のもよう。その美乳と、大阪府出身といわなくても、すぐにわかってしまうほど、話すと大阪弁が、レビュー作でどういかされるのか、期待。
本編は、「デジモでアナル堪能&SEX」「デジモでフェラ堪能〜責められ編」「デジモでフェラ堪能〜責め編」「アクロバットSEX」「スペシャルインタビュー!!」「オフショット収録!!」というメニューで構成されています。なおレビューでは、「スペシャルインタビュー!!」「オフショット収録!!」は省略しました。
タイトルイメージに続き、鮎川スッピンで登場のオフショット。メイク中のインタビューをはさみ、ようやく「デジモでアナル堪能&SEX」。オッパイを揉まれながら自己紹介して、愛撫されながら服を脱がされ、下半身裸になって、股間をカメラにじっくり曝します。マンコを、指、ローター、電マで責められてから、手コキとフェラでお返し。挿入は、チンポにまたがり腰を沈めて。すべての体位で腰を使って感じまくり、最後は、正上位から口の中に発射されて、そのままチンポをお掃除。
つぎの撮影にそなえて、着替え中のオフショット。女子校の制服に着替えをしながらのインタビューをはさみ、「デジモでフェラ堪能〜責められ編」。教室で朗読中に、制服のネクタイで手首を拘束され、責められる鮎川。アナル、マンコをじっくり観察され、指を挿入されると、その指がテカテカと光るほどマンコは濡れています。拘束を解かれたあと、自分で服を脱いで、指マン。イラマチオで責められたあとは、手コキ、パイズリ、フェラでお返し。最後は強烈吸引とピストンで口内発射させ、精子を口からダラ〜リ。
シャワーシーンのオフショット。シャワーをしながらのインタビューをはさみ、今度は、責めにまわった「デジモでフェラ堪能」。部屋を覗いていた兄を、部屋にひきこんで、タンポンを挿入するのを手伝わせる鮎川。しりごみする兄に、挿入方法を教えて、強引に挿入させます。その股間を兄にみせつて、鮎川は兄の反応を楽しみます。兄にマンコをさわらせたり、顔騎して舐めさせたり、やりたいほうだいの鮎川。最後は、兄のチンポを激しくしごいて、手コキ発射させ、チンポをお掃除。
つぎの撮影にそなえて、着替え中のオフショット。着替えながらのインタビューをはさみ、実質的な最後のメニュー「アクロバットSEX」。ベッド脇のソファーで森林原人と、舌をからめてねっとりキスする鮎川。敏感な鮎川は、電マで股間を責められると、自然と腰が動きだしてしまいます。指マンで気持ち良くなったあとは、お返しのフェラ。手コキしながら、「なおのオメコにこれ(チンポ)いれて良い?」と、照れながら求め、ソファーにもたれてチンポ挿入。変則的な体位で突かれまくったあと、口元顔射され、最後にチンポをお掃除。
「アクロバットSEX」のあとも、メイク中のインタビュー、そして、正式なインタビュー「スペシャルインタビュー!!」が続き、とにかくインタビューが豊富な作品です。大阪弁をふくめ、鮎川の関西人らしい素がうかがえて、それはそれで良いのですが、セックスが2回というのがやや不満。その不満を補っているのは、カラミのさいの鮎川の反応。パンツの上から、クリをいじられて、「直にさわって!」と、自分でパンツをめくろうとしたり、マンコをちょっといじられただけでも、ピクッと反応するところなど、自然体なエッチが魅力的です。撮影前は、かなり緊張するようなのですが、いざカラミになると、カメラや演出を意識しつつ、照れたり、恥ずかしがったりと、素の部分がかいまみえて、感情移入しやすい女優といえるでしょう。
更新:2007年9月24日
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