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アナリーゼ3

「アナリーゼ3 正真正銘アナル処女 真性アナルファック」亜紗美
(SODクリエイト/SOD SDMS-282)

「アナリーゼ3」

SODクリエイトの、アナル処女のアナルセックス初体験企画「アナリーゼ」シリーズの第3作。この作品でアナル初体験をするのは、「おいら女蛮(スケバン)」「機械仕掛けのRQ(レースクイーン)」「サイレン島」「闇を駆け抜けろ!」「リアルメン・スタンド!」などの映画での活躍が目だつ、桃太郎映像出版の元専属女優の亜紗美。

2005年1月に、ヌードモデルとしてデビュー後、4月からはKUKI(九鬼)専属としてAVデビュー。2006年2月からは宇宙企画に移籍し活動後、2006年7月には、桃太郎映像出版専属女優として、セルデビュー。時期ごとに痩せたり太ったりと、スタイルの変化があるので、作品によって、ずいぶん印象が変わります。

本編は、「インタビュー」「アナルFUCK鑑賞」「アナルCHECK」「初めてのアナル」「腸内洗浄」「2穴同時FUCK」というメニューで構成されています。なお、「インタビュー」は「アナルFUCK鑑賞」とあわせて、「アナルCHECK」は「初めてのアナル」とあわせて、「腸内洗浄」は「2穴同時FUCK」とあわせて、それぞれレビューしています。

1.アナルFUCK鑑賞

「アナリーゼ3」アナルFUCK鑑賞 プライベートのことから、セックスのことまできかれるインタビュー。アナルセックス(アナルファック)は、この撮影が初体験らしく、アナルを舐められた以外、指挿入もないとのこと。不安しかないというアナルセックスの前に、他人のそれを鑑賞することに。企画女優平松アンリとしばし対談して、解説されながら、アナルセックスをまじかで鑑賞します。他人のアナルなのに、指挿入のときは顔をしかめたり、と不安は大きいようですが、「すご〜いっ」を連発して、亜紗美もアンリのアナルに指挿入。チンポの挿入でポッカリ開いたアナルにも指挿入したり、チンポ挿入を手伝ったりしながら、最後まで興味深く鑑賞していました。

2.初めてのアナル

「アナリーゼ3」初めてのアナル 平松アンリのアナルセックスの感想を、「すごいとしかいえない」という亜紗美。やはり怖かったらしく、まだまだ不安なようす。とにかく、アナルをほぐすことからはじめようと、モニターをみながら、アナル舐め、指、綿棒3本、アナルスティック、アナルパールの挿入をなんとか経験。そして、いよいよアナルセックス。男優にはげまされて、まずは、ふつうに前戯。しかし、アナル指挿入となると、必死に耐えるも目からは涙が。フェラしてから、後背位でチンポ挿入するものの、早くも「痛いっ」。痛みを根性で耐えながら、後背位、側位、後背位と体位を替え、なんとか尻射まで完了。撮影後、亜紗美の感想は、泣きじゃくりながら、快感なしの「痛かった」のみ。

3.2穴同時FUCK

「アナリーゼ3」2穴同時FUCK 着衣イメージをはさみ、腸内洗浄。全裸で、お尻を高く突きだして、浣腸される亜紗美。スパンキングされながら、ことば責めされ、「お尻の穴、きれいにしてください」と、強制的にいわされて、牛乳浣腸されます。400ml注入されたところで、指マンされ、がまんできずにアナルから牛乳を噴出。おしおきにさらに200ml注入され、また噴出してしまいます。腸内洗浄がすんだところで、最後はダブルペネトレーション(2穴同時挿入)に挑戦。男優2人としばし、気分ほぐしの会話をして、前戯を開始。チンポ挿入はやはり痛いようなので、マンコで快感を得てから、2穴へ挿入。涙を流しながら完遂したあとは、ふつうのセックスとなり、胸射に顔射で終了。

メニュー画面

「アナリーゼ3」メニュー画面 撮影後のインタビューで、アナルセックス鑑賞のときは、「正直いけるかな、と思ったんだけど、ナメてた」と笑顔で語る亜紗美。カメラの回ってないときにも、アナルほぐしをしていたらしいのですが、それも徒労に終わってしまったようです。初体験前は、亜紗美なりに快感を期待していたようなのですが、最後まで「痛かった」だけのようです。もともと、マンコの感度はよくて、アナルチェックでの指マンでは白濁液も溢れるほど。ですが、アナルでは快感はなし。心理的な抵抗感が、大きな原因かもしれませんが、女体の不思議ということかも。アナルセックスとしては失敗作かもしれませんが、Sのユーザーには、これはこれで需要ありじゃないでしょうか。

更新:2007年11月9日

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