スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック<<AVレビュー

スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」佐藤江梨花
(桃太郎映像出版 SEND-105)

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」

身長が170cmに、スリーサイズが89(F)cm/57cm/85cmと圧倒的なスタイルを誇る佐藤江梨花。股下も84cmで、本家のサトエリ(佐藤江梨子)とくらべても遜色なく、それゆえに、佐藤の容姿そのままにフィギュアになって、15000円で桃太郎のサイトで販売されるほど。

そんな佐藤も、このレビュー作品でセル8本目。セルデビュー後、すべての作品がスーパーデジタルモザイク仕様と、待遇も、スタイルに劣らずスーパーなものでした。つぎの作品は「初・中出し スーパーデジタルモザイク」ということで、プレイのほうも、スーパーな飛躍に期待したいところです。

本編は、「拘束バイブ責め」「イカせファック」「3Pファック」と、「特典映像」というメニューで構成されています。

1.拘束バイブ責め

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」拘束バイブ責め 目隠しに、ボールギャグを咥えさせられ、さらに、両手首拘束、両足もM字に拘束された佐藤。8本の手で全身をなでまわされ、ついでマンコを露出されて、ローター責め。「もういやだ」とくぐもった声をあげますが、赦されるはずもなく、指、電マで、何度も何度もイカされてしまいました。

2.イカせファック

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」イカせファック 下着に編みタイツというベッドでのイメージに続き、両手首を拘束されたままでのセックス。男優大島丈に、パンツの上からマンコを刺激されると、パンツにシミが浮きでるほど感じやすい佐藤。全裸に編みタイツで、ねっとり責められたあとは、お返しのフェラ。そして、チンポ挿入。結合部がわかりやすい体位で突きたおされて、口元に顔射されました。

3.3Pファック

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」3Pファック ボンデージ風な衣装でのイメージをはさみ、同じ衣装での3P。目隠し、ボールギャグはないものの、「拘束バイブ責め」と同様に拘束され、ピエール剣、片山邦生に責めたてられます。Wフェラで硬くしたチンポを、「欲しい」とおねだりして、フェラしながら、交互に挿入していきます。発射は2度とも舌射で、目の前のチンポをきれいにお掃除。

4.特典映像

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」特典映像 撮影後、監督と佐藤の二人っきりのスタジオ。ちょっと、はにかんだような笑顔で、インタビューを受けているのですが、その中で、オナニーは「人生で2回ぐらい」しかしていないということが判明。そこで、「恥ずかしい」といいながらも、オナニー。そのあと、フェラしながら、指マンされて絶頂へ。最後は、フェラから手コキ発射で、舌で精子をキャッチ。

メニュー画面

「スーパーデジタルモザイク 超絶STYEL拘束ファック」メニュー画面 AV女優として、肉体的な素材は、ほぼ最高。それにしては、その人気が、地味にみえてしまうのは、ブログは存在するものの記事なし(5月6日現在)、ということも関係しているのかもしれません。すべてのセル作品をみているわけではないのですが、このサイトでレビューした作品に限っていうと、佐藤江梨花のプライベートな部分がみえてくるような作品はありませんでした。クールなイメージというのは悪くないのですが、ファンからすると、感情移入しにくい存在なのかもしれません。それゆえに、このレビュー作の「特典映像」は新鮮。 わずかながらですが、佐藤の素の部分がのぞけた感じがします。ただし、その「特典映像」以外は、あまり新鮮味は感じませんでした。

更新:2007年5月6日

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