「Wild Thing X 亜紗美」亜紗美
(桃太郎映像出版/gorgeous eyes WID-64)
2005年1月に、ヌードモデルとしてデビュー。同年3月のイメージ作品「Wash me!」を経て、4月からはKUKI(九鬼)専属として、「in Love 亜紗美」(セル版は「ASAMI」)でAVデビューし、人気AV女優に。
そのかたわら、内田春菊プロデユースの「Kiss me or kill me 届かなくても愛してる」、東スポ連載マンガの映像化「みこすり半劇場 生搾りスーパーDX」など、ビデオ映画に主演するなど、演技力のある女優として評価を得ています。なお、2006年2月の「妹の制服萌え 亜紗美」から、KUKIから宇宙企画に移籍しています。
2006年7月には、桃太郎映像出版専属女優として、「B☆Jean」でセルデビュー。このレビュー作が、専属第2弾となります。
本編は、「Wild Fuck 1」「Wild Fuck 2」「Wild Fuck 3」「Blow Job」「3P Fuck」の五つのメニューで構成されています。
ソファーに座る亜紗美の背後から、愛撫をはじめるピエール剣。乳首を露出させられ、乳首を舐められると、亜紗美の乳首は勃起してきました。立たされて、マンコを軽く刺激されただけなのに、感じやすい亜紗美は、顔をゆがめながらも、なんとかカメラ目線を保って立っています。座りなおして、大開脚で指マンされたあと、フェラでお返しをする亜紗美。挿入部がまるみえの、恥ずかしい体位で激しく突かれ、「いっぱい出してっ」と、あごのあたりに顔射。
シックな青いドレスを着た、亜紗美と駿のセックス。背中から抱かれるように愛撫され、ドレスを脱がされていきます。ピアノの上に座らされて、パンツ越しにマンコを執拗に責められ、マンコが潤ってきたところで、股間を剥きだしにされます。そして、指マンされると、びちゃびちゃと、いやらしい音が出てきました。今度は、亜紗美が駿のチンポをフェラ。存分にフェラしてから、立ちバックで挿入されます。とちゅうからは、マットレスに移り、騎乗位などを経て、正上位からあごのあたりに顔射。
これまでの二つのメニューとは一転して、亜紗美の責めからはじまります。保坂順の耳を舐め、カメラ目線で乳首を舐める亜紗美。そして、保坂の手をとり、自分のオッパイへ導きます。自らパンツを脱ぎ捨てて、開脚し股間をさらして、無言でクンニを要求する亜紗美。保坂にかきまわされるように指マンされると、白濁液を流しながら、「いきそ」と顔をゆがめる亜紗美。自分でもマンコを刺激しながら、喉の奥までフェラチオし、正上位からチンポを挿入。挿入部をみせつけるような体位で突かれ、お尻に大量射精されました。
上半身裸の亜紗美。そんな亜紗美のオッパイに手が伸びてきて、ゆっくりとした愛撫がはじまります。亜紗美の右手は、男の手を添えられて股間を愛撫、そして左手はオッパイを。そうしながら、目の前にさしだされたチンポを、咥えてフェラする亜紗美。頭を押さえられて、喉の奥までチンポを咥えこまされたり、口から抜いて亀頭を刺激させられたり。最後は手コキを交えて、激しくフェラし、自分の手を汚すように発射させました。
最後のメニューは、亜紗美、ピエール剣、駿の3Pです。レースクィーンコスプレの亜紗美は、両側から体を愛撫され、早くも腰がくだけそうな感じ。涙目になるほどの快感に、亜紗美はなんとか耐えて、ぴくつきながらも立っています。ベッドに運ばれ、全身性感帯という体を、二人がかりで責められ、シオも吹かされました。Wフェラのあと、四つん這いでフェラしながら、まず駿のチンポを挿入されます。側位、背面騎乗位など、挿入部のわかりやすい体位でハメたおされ、駿、ピエールともに顔射でおわり。
洋ピンのような流れつづけるBGM、そしてカメラ目線を多用したセックス、それがWild Thingシリーズの特徴。快感に溺れこみそうなところを、必死にがまんしながら目をみ開いて、カメラ目線をつづける亜紗美が、なんともいえず、かわいい感じです。とにかくセックスがみたい、というかたにはおすすめですが、ほとんど会話がないので、亜紗美のキャラクターを知りたいかたには、「B☆Jean」のほうをおすすめします。なお、BGMをうるさく感じるかたは、「音声設定」で「リアル音声モード」を選択しましょう。メニュー冒頭のイメージ以外は、自然音だけになります。
更新:2006年8月7日
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